もぐもぐふぁーむは、新居浜市で地域の農家さんと一緒に
野菜作りを行う農業プロジェクトです。生産から販売まで一貫して行い、地域の食を支えながら、人と地域のつながりを育てています。



もぐもぐふぁーむの名前の由来は、『もぐもぐ』とお口いっぱいにおいしい野菜をほおばって食べてほしい!という想いから名付けられました。
「もぐもぐふぁーむ」という名前には、
お口いっぱいに“もぐもぐ”と美味しい野菜を食べてほしいという想いが込められています。
自然の中で人が集まり、笑顔が生まれる場所。
もぐもぐふぁーむは、食を通して人と人、地域とのつながりを育んでいます。
四季とともに育つ畑



もぐもぐふぁーむの畑には、四季折々の豊かな表情があります。
春には新しい命が芽吹き、種まきの季節が始まります。
夏には太陽の光をいっぱいに浴びて、野菜たちが元気に育ちます。
秋には実りの季節を迎え、収穫の喜びが広がります。
冬は畑を整えながら、次の春に向けて大地を休ませる大切な時間です。
自然とともに歩む農業には、季節ごとの喜びと学びがあります。
「もぐもぐふぁーむのこれから」



「食べることは、生きること。」
私たちは農業を通じて地域の食を支えながら、人と人がつながる場所を育てていきたいと考えています。
畑から生まれるつながりが、地域の笑顔やあたたかなコミュニティへと広がっていく。
もぐもぐふぁーむは、食を通して人と地域の未来を育てていきます。